平成30年度
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●増田地区レクリエーション「歩け歩け大会」  GO!
●第54回増田地区大運動会 →雨天のため中止
●増田地区グラウンドゴルフ大会 GO!
●増田地区ゲートボール大会 GO!
●増田地区文化祭
●平成31年増田地区新春祝賀会  兼 増田公民館落成記念祝賀会
GO!
  
増田公民館講座写真
●増田蛍雪学級 CHECK!
●おいしくカラダ元気!CHECK!
●発酵パワーで腸活チャレンジCHECK!
●親子で学ぼうCHECK!
●いのちのバトンふれあい講座CHECK!
●夏休みちびっこチャレンジ!CHECK!
●増田自然教室
●環境講座
CHECK!
●新米ママを楽しもうCHECK!
●男の厨房
●市民大学

増田蛍雪学級
第1回 平成30年 5月9日(水)
講師:増田公民館 庄司 賢三 館長
講話:「大人のための百人一首」
   
 5月9日、平成30年度増田螢雪学級が開講しました。第1回の講義は、増田公民館の庄司館長を講師に迎え、「大人のための百人一首」を聴講しました。学生時代に受けた古文の講義では習うことのなかった「短歌の世界」を教えていただき、平安時代の複雑な反面シンプルな恋愛事情を学ぶことができました。たくさんの恋愛話が展開され、受講生のみなさんも自身の過去や現在の恋愛話に花を咲かせていました。
第2回 平成30年 5月30日(水)
移動研修:山形・米沢方面(上杉博物館・上杉神社⇒東光の酒蔵)


5月30日、移動研修に行ってきました。バスは増田公民館跡地の防災公園を出発して、一路山形県米沢市へ。最初の見学地は上杉神社と、それに隣接する上杉博物館です。
上杉博物館に入ると、そこは上杉家の世界。上杉家ゆかりの品々やそれらにまつわる説明がいろいろな方法で展示されていました。また、狩野永徳が描いたとされる「上杉洛中洛外図屏風」の美術的な価値の高さに圧倒されました。


     

 上杉神社の見学の後は、昼食へ。今回は米澤牛DINNINGべこやさんにお世話になりました。おいしい米沢牛のすき焼きに舌鼓。本当においしかったです。お腹を満たした後は、酒造資料館 東光の酒蔵へと向かいました。ガイドさんが酒蔵内を回りながら、昔の日本酒の製造方法や使用していた設備の案内をしてくれました。酒器のコーナーでは「昔、これは家にあった!懐かしい!」という声が。最後はおいしい甘酒と日本酒を試飲させていただき、大満足の酒蔵見学となりました。
第3回 平成30年 7月18日(水)
講師:高橋 めぐみ 先生
講話・実技:第1部「脳トレ健康体操」
      第2部 増田小学校1年生との昔遊び交流会

              
 7月18日、日差しも強く気温も30度を超えたとても暑い日でしたが、多くの受講生が第3回螢雪学級に参加してくださいました。第1部では高橋めぐみ先生に「脳トレ健康体操」を教えていただき、汗を拭きながら少し体と脳を動かしました。

      
気温も第2部は受講生のみなさんが楽しみにしている「増小1年生との交流会」です。お手玉、けんだま、あやとりの3種類を1年生と一緒に遊びました。今年は、受講生の有志の方々が新たに作ってくださったお手玉もお目見えし、楽しさもひとしおだったと思います。子ども達も昔遊びを体験したことのない子が多く、目をきらきらさせて参加していました。





おいしくカラダ元気
第1回 平成30年 5月25日(金)
講師:樋口 佐知子 先生(国際中医学薬膳師)
講話:「薬膳について」
   「薬膳流〜春の過ごし方〜」
 「おいしくカラダ元気」講座は全6回の講座で、前半4回は樋口先生に薬膳についてを教えていただきます。
第1回目は、薬膳の基礎的な考え方や、中医学の基礎の基礎を学びました。漢字がたくさんで、日本ではあまり使わない漢字もあるので、多少とっつきにくさはありますが、その奥には自分達の生活に即生かせるようなたくさんの知恵がありました。たった4回ではありますが、少しでも多く薬膳の知恵を学び、季節ごとの快適な過ごし方を身につけていただきたいです。
第2回 平成30年 6月22日(金)
講話:「薬膳流〜梅雨の過ごし方〜」
実習:梅雨を快適に過ごすスープ作り
        
第2回目の講座は、黒豆茶作りから始まりました。黒豆を使って作ったお茶は利尿作用や解毒作用を持ち、梅雨の体調を整えるのに適したお茶だそうです。
作った黒豆茶を飲みながら、舌診や五気六味などについて学んだあと、サムゲタン風のスープを作りました。高麗人参やなつめなどの食材で、香りや食感が楽しくおいしいスープができあがりました。梅雨の時期は胃腸が弱りやすい季節だそうなので、ここで学んだ知恵を生かして、梅雨を元気に乗り切りたいです。
第3回 平成30年 7月26日(木)
講話:「薬膳流〜夏の過ごし方〜」
実習:夏を元気に過ごす薬膳ランチ
    
第3回の講座は、「毎日お暑うございます。」というあいさつでスタートしました。
薬膳ランチのメニューは「とうもろこしと緑豆のごはん、夏野菜と豚しゃぶの梅サラダ、トマトとキウイのはちみつ漬け」でした。今年の夏は名取市でも35度を超える日が続くような、猛暑でしたね!夏はもっとも体力を消耗しやすい時期だそうなので、適度な休養をとりからだに必要な食材をうまく取り入れて、元気にすごしましょう!
 
第4回 平成30年 8月23日(木)
講話:「薬膳流〜秋・冬の過ごし方〜」
実習:秋食材で薬膳ランチ

 第4回は、まだ8月ですが、秋冬の過ごし方について学びました。秋は夏の暑さで弱った体を整え、冬を乗り越える準備をする季節だそうです。そのために、大地からの恵を体に取り入れ、体に潤いを与えてあげることが大事だそうです。
実習では「ホタテと長いもの炊き込みごはん、レンコン入りシュウマイ」を作り、先生手作りの「白きくらげのゼリー」をいただきました。これからやってくる秋を思わせるような、気血あふれるメニューでした。
今回で樋口先生から学ぶ薬膳の回は終了です。次回からは、藤井早苗先生によるスパイス講座です。
発酵パワーで 腸活チャレンジ
 
第1回 平成30年 6月13日(水)
講師:菊地 恵子 先生(宮城中央ヤクルト販売株式会社)
講話:「乳酸菌のはたらき」
       
 発酵パワーで腸活チャレンジの第1回目は、名取市民体育館を会場に開催しました。
宮城中央ヤクルト販売株式会社 菊地恵子先生が、乳酸菌についての講話から、小腸・大腸のお話、腸内環境を整えると体全体にどんな影響があるかなど、とてもわかりやすく講義してくださいました。
あの小さなヤクルト1本の中に400億個の乳酸菌が入っていることに驚きましたが、普段の食事に発酵食品を積極的に取り入れたり、乳酸菌と繊維質とオリゴ糖の組み合わせに気をつけることも、健康を保つために大事だと教わりました。
第2回 平成30年 6月20日(水)
講話:「発酵パワーで腸活チャレンジ〜あまざけ編〜」
実習:糀を使った甘酒作り
講師:蕪城 文子 先生(万葉あまざけ製造責任者)
    
第2回は保健センターで開催しました。蕪城先生は甘酒ナビゲーターとして広く活躍されていて、甘酒だけではなく発酵食品についても学が深い方で、世界中の発酵食品についての講話もしてくださいました。先生自身まだまだ発酵食品について探究を絶やさず、それにまつわるおもしろいお話もたくさんしていただきました。
講話の後は、糀を使った甘酒を受講生全員で作りました。保温箱にいれて発酵を待ち、試食は各家庭で…となりました。どんなおいしい甘酒ができるか、楽しみです。


親子で学ぼう
 
第1回 平成30年 5月18日(金)
講師:高橋 もゆる 先生(信用堂スポーツ企画)
講義:親子でチャレンジ・プレーニング
    
 親子で学ぼう第1回は、高橋もゆる先生を講師とし、親子でチャレンジ・プレーニングを行いました。
「プレーニング」=「プレイ(遊び)+トレーニング」で、親子で一緒に体を動かす遊びをしながらトレーニングをしました。初めて見る道具の数々に、子ども達はテンションUP!積極的に取り組む子が多かったです。後半は、ママたちが主役。照明を落とし、ミラーボールで部屋を彩り、軽快な音楽にのってエクササイズを行いました!


第2回 平成30年 6月1日(金)
講師:水野 康 先生(東北福祉大学 教育学部 准教授)
講義:子育てと睡眠について
     
 6月1日、東北福祉大学から水野准教授をお呼びして「睡眠と子育てについて」をテーマに学びました。
子どもが小さいうちは、遅寝・早起きのお母さんが多く、睡眠弱者になりやすいそうです。家族にそれを理解してもらって、協力してもらうことも子育てに必要なことだと教えてもらいました。
子育てアプリの過度の使用や幼少期からのカフェインの摂取が原因で、睡眠が不十分な子どもが増えていて、それに伴って成長ホルモンのバランスが崩れて肥満になってしまう子も多いそうです。
水野先生から学んだ「子どもの快眠のために9か条」は特別なことではなく、考えてみれば当たり前のことが多くありました。大切な子ども達のために、快適で十分な睡眠を確保してあげたいです。
また、最終回の「自主企画講座」に向けて、初めて意見を交わしました。それぞれに学びたいことがありすぎて、なかなかまとまりませんでしたが、学ぶ意欲が大いに見えて、最終回がより楽しみになりました。

第3回 平成30年 6月29日(金)
講師:西間木 由美 先生(地域型スポーツクラブ ボディジャンプ代表理事)
講義:美カラダ脂肪燃焼
    
 第3回親子で学ぼうは、「美カラダ脂肪燃焼」をテーマに親子で体を動かしました。講師はボディジャンプ代表 西間木先生です。先生のしなやかな筋肉とそれを最大限に使った機敏な動きに、受講生からは羨望のまなざしと、諦めのうめき声があがりました。もちろんむずかしい動きだけではなかったので、音楽に合わせて楽しく体を動かしました。
子どもと一緒に遊びながらできる運動やストレッチも教えていただいたので、自宅でも活用してもらいたいです。

第4回 平成30年 7月20日(金)
講師:村山 陽子 先生(コンフォートスタイル仙台店)
講座:親子でかたづけ上手
                       
 7月20日、上半期最後の「親子で学ぼう」を開催しました。
魔法のような「収納術」ではなく、これを使えば「片付け上手!」というグッズの紹介でもなく、「毎日子どもたちと一緒に行う片付け時間を決めてみる」という、堅実で誰もが始められる整理方法を教えていただきました。
「基本的には7割収納」と「分ける・しまう・保つ」の2つのキーワードをもとに、村山先生のご自宅写真を見ながら具体的にどう片付けていけばいいかを学び、みんな真剣にメモをとってました。その後、自宅のどの場所が整理できないかを1人1人先生に相談をしました。先生だけではなく受講生同士でもどう工夫したらいいかを相談しあってる姿が見えました。


いのちのバトン ふれあい講座 増田中学校共催
平成30年 7月3日(火) 増田中学校1年生と
講師:高橋 ひろみ 先生(仙台ターミナルケアを考える会)
講話:「こんにちは 赤ちゃん」
 
 7月3日、増田中学校体育館で「いのちのバトンふれあい講座」を開催しました。
1年生は、元仙台市立看護師長をされていた高橋先生から妊娠・出産の時の女性の変化(身体・精神)や、周りの人の役割などの講話を聴き、風船や通学バッグを使って妊婦体験をしました。また、あらかじめ家族から聞いてきた自分が生まれた時または幼少時のエピソード等をグループで話し、自分の命が誰かの宝物であることを認識した生徒もいたようです。講座後に書いてもらったアンケートには、家族や両親への感謝の気持ちや、これから命をつないでいくために自分や周囲の命を大切にしようという決意があふれていました。
平成30年 7月4日(水) 増田中学校2年生と
講師:高橋 通規 先生(仙台ターミナルケアを考える会)
講話:「浦島たろうの気持ち」
    
 7月4日、この日は増中2年生と、老いや死について学びました。
高齢者になると肉体的にどんな変化があるかを疑似体験し、そこからどんな気持ちで日々を過ごしているかを話し合いながら考えました。核家族化が進み、高齢者が身近にいない環境で育っている生徒が多く、高齢者の気持ちを考えたことのない中で、この疑似体験はかなり衝撃だったようです。
また、仙台医療センター緩和ケア内科医長の高橋先生による「いのちを考える」講話を聴きました。死に向かう人とその周りの人の気持ち、そしていじめについて言及した講話で、「命の大切さ」を改めて理解した生徒が多くいました。
この講座の開催にあたり、地域の大人の協力はとても大きな助けとなっています。協力者のみなさんに心より感謝を申し上げます。
   
夏休みちびっこ チャレンジ
第1回 平成30年 7月25日(水) 小学校1〜3年生
実験:こどもふれあい科学教室
講師: 日立化成株式会社 

    
 夏休みに入ってすぐの水曜日、増田小学校体育館で「夏休みちびっこチャレンジ」低学年の部を開催しました。
40名定員のところ、申込はなんと80名!1部・2部に分けての開催になりました。
今回の実験は、この猛暑にぴったり!叩くだけで急冷する瞬間冷却パックを作りました。ホームセンターで手に入るような材料で、あまり時間もかからずに作ったのに、ちゃんとすごく冷たくなりました!
子どもたちは作業工程のひとつひとつに、集中して丁寧に取り組み、講師の説明に真剣に耳を傾けていました。
第2回 平成30年 8月5日(日) 小学校4〜6年生
実験:科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー
講師: トヨタ自動車株式会社 
     
 8月5日(日)、トヨタ自動車株式会社・トヨタ技術会の方々を講師とし、小学生高学年を対象とした夏休みちびっこチャレンジを開催しました。講師の方々は技術を楽しむ子ども心とものすごい量の知識を持ち合わせた方が多く、飛行機が飛ぶ仕組みを小学生に楽しく分かりやすく教えてくださいました。子ども達は仕組みを学んだ後、模型飛行機を組み立て、長い時間飛んでいられるよう工夫を加えて、飛行時間を競い合いました。飛行機を飛ばしている間は風に邪魔されないよう、窓もドアも全部閉め、扇風機も消して、まるでサウナのような中で競技を行いましたが、子ども達は夢中で競技に取り組んでいました。
 余談ですが、講師の方々は日中40度近い愛知県(!)から来てくださったので、東北の夏はまだ過ごしやすいよ、と笑っていました。
環境講座 増田小学校 増田衛生協力会 みやぎGPN共催
第1回:平成30年6月15日(金)
講師:海老原 誠治(三信加工株式会社)
講話:ものの一生を考える
    
今年も、増田小学校5年生と環境講座受講生が一緒に環境問題について学びました。普段、自分達が生活しているとどれくらい二酸化炭素を排出しているのか、自分達にできることはどんなことか等を教えてもらいました。その後、講師オリジナルの「ものの一生すごろく」に取り組み、ゲームをとおしてものを大切にすることが環境保全に繋がることを知りました。これからの地球を担う子どもたちも、今担っている私たちも、常に学び続け、できることを探して実行していく必要があると強く感じました。




 第2回:平成30年7月9日(月)
 移動研修 イワタニ水素ステーション、トヨタ自動車東日本株式会社 大衡工場
     
7月9日、晴天の下満員御礼のバスは1つめの見学先「イワタニ水素ステーション」へ向かいました。「水素ステーション」は究極のクリーンエネルギーといわれる水素を、水素車に充填する施設です。来る水素エネルギー時代に向けてインフラ整備を進めているそうで、現在(平成30年4月)日本には21箇所で運営されています。ちなみに、水素車のお値段は、まだまだ一般市民が気軽に買えるとは言えない金額でした!
昼食後、2つめの見学先である「トヨタ自動車東日本株式会社 宮城大衡工場」へと向かいました。
広い工場をガイドの方に分かりやすく説明してもらいながら回りました。工場の中はたくさんの人と、それ以上にたくさんのロボットと機械が規則正しく働いていて、製造技術の高さと働く人への優しさを感じました。また、トヨタ東日本の目指す環境との調和ある成長についても知ることができ、充実した移動研修となりました。

新米ママを 楽しもう
第1回 平成30年 6月14日(木) 
講師:金本 美咲 先生(保健師)
   齋藤 勇介 先生(下増田児童センタ− 館長)
   石田 有美 先生(増田児童センター)
   大友 真里 先生(増田児童センター)

講義:スキンシップの効果、ふれあい遊び
    
 0歳児の第1子を育児中のママを対象にした「新米ママを楽しもう」講座が6月14日に開講しました。
第1回は、4名の講師をお呼びして、0歳児育児を楽しむ方法を教えていただきました。産まれた直後から始まっている愛着形成につながるお世話の仕方や、泣いている赤ちゃんのあやし方、スキンシップの大切さなど、初めての育児に役立つ知恵が満載の1時間になりました。0歳児でいてくれるのは、泣いても笑ってもたった1年。少しでも育児を楽しむきっかけにしてもらいたいです。




 第2回: 平成30年7月12日(木)
 講師:北原 麻美 先生(春ウィメンズクリニック)
   横山 美香 先生(春ウィメンズクリニック)

講義:ベビーマッサージ
     

 第2回は田高にある人気の産婦人科「春ウィメンズクリニック」から2名の講師をお呼びして、ベビーマッサージの講義をおこないました。赤ちゃんの好きなラの音を中心に作られているわらべ歌を唄い、お母さん達の歌声にあわせて赤ちゃんにマッサージをしました。マッサージというスキンシップなので精神的にも効果があり、循環がよくなるなどの身体的にももちろん効果が高いそうです。0歳児というと、あそぶ種類が限られているように感じてしまいがちですが、授乳のほかにできることはたくさんあるそうなので、お父さんもマッサージからスキンシップをはかって、ぜひ一緒に育児に参加してほしいと、助産師である講師からのアドバイスがありました。
 第3回 平成30年 7月27日(金)
 講師:田村 麻利子 先生(Twinkle mamaby)
講義:バランスボールエクササイズ
     

最終回は、産前・産後の女性をサポートする団体Twinkle mamabyより田村先生に来ていただき、バランスボールを使ったエクササイズを教えていただきました。今日は毎日がんばっているママが主役!と決めて、赤ちゃん達は職員と民生委員さんで見守り、ママたちは先生の指導の下でしっかり汗を流しました。「使っていない筋肉を久しぶりに使って、疲れました」と言いながらもみなさんスッキリしたいい笑顔を見せてくれました。短い0歳児育児でも、毎日となると果てが見えなくて疲れてしまうこともあるかもしれません。でも子どもはいくつになっても宝物です。そして世話を焼かせてくれる時期は短いです。少しずつストレス発散をしながら、毎日の育児を楽しんでほしいと思います。



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