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小野寺 太志選手のデザインマンホール(レプリカ)および記念パネルを展示しております
パリオリンピック、東京オリンピックバレーボール男子日本代表の小野寺 太志選手
(名取市出身、現サントリーサンバーズ大阪所属)のご活躍を記念し、
また、下水道事業のさらなる普及啓発のため、下水道課では小野寺 太志選手の
デザインマンホールおよび記念パネルを展示いたしました。
<展示場所>
名取市役所1階エレベーター側の壁面
【デザインマンホール】※レプリカ
小野寺太志選手の手形・足形をあしらったデザインマンホール
(レプリカ)になります。
手形・足形は実寸大です。
手形は長さ約21cm、足形は長さ約31cmとなります。

最高到達点350cmは、展示場所の天井の更に30cm上
となります。
また、こちらのマンホールの大きさは直径約65cmで、
同じく実寸大となります。
マンホールという言葉は英語の“manhole”が元で、
「人が入るための穴」という意味があります。
実際にマンホールは、下水道などの設備を点検・修理する際に、
作業員が出入りするための大切な入口です。
普段はあまり意識しませんが、私たちの生活を支えるインフラを安全に保つために欠かせない役割を果たしています。
<展示開始>
令和8年3月30日~
<展示場所>
名取市役所1階エレベーター側の壁面
<展示開始>
令和7年3月21日~
<サイズ>
横90cm×縦180cm


