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増田地区「現代の宿場機能」に関するアンケートのご協力について
更新日:2026年7月17日更新
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本アンケートは、名取市・早稲田大学・仙台高等専門学校が連携して実施している官学連携講座(ふるさとミライカレッジ事業)の一環として、「増田地区の活性化」に向けた地域づくり・研究活動のために実施するものです。
増田地区は、旧奥州街道の宿場町「増田宿」として栄え、現在もJR 名取駅を中心に多くの人が行き交う地域です。 本調査では、旧奥州街道・増田宿(現在の県道273 号線沿道・「名取駅前交差点」から「名取川」までの旧奥州街道沿線)およびJR 名取駅周辺を対象として、これからの地域に求められる「現代の宿場機能」について、アンケート調査を実施することで、宿場町の本質的な役割を現代の地域づくりの視点から捉え直し、今後の増田地区に必要な機能や地域の方向性を検討することを目的としています。
アンケートに回答いただいた方には、後日100円分のなとりコインを進呈いたします。
※なとりコインに未登録の方は、新規登録が必要です。
※なとりコインの登録時に使用したメールアドレスをご提供いただく必要があります。
※登録いただく個人情報は名取市が管理し、早稲田大学・仙台高等専門学校に提供されません。また、アンケート回答と個人情報が結び付けられることはありません。


