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中学硬式野球チーム「宮城県南ポニー」が初の全国大会出場を決めました

更新日:2026年3月26日更新 印刷ページ表示

 

山田市長と記念撮影山田市長と懇談1

山田市長と懇談2山田市長と懇談3

(令和8年3月26日 木曜日)名取市役所において中学硬式野球チーム「宮城県南ポニー」が初の全国大会出場を決め、山田市長に報告にいらっしゃいました。「宮城県南ポニー」は名取市を拠点に活動する創立3年目の中学生公式野球チームです。このチームは、日本ポニーベースボール協会東北連盟に所属し、「自立・覚悟・頂戦」をスローガンに掲げて活動しています。ポニーリーグは、米国ペンシルベニア州ワシントンで誕生し、13歳および14歳の少年(中学生)によって構成される野球リーグです。ポニーは英語で子馬を意味し中学生の若々しく元気な姿を連想して名付けられたといわれます。また、PONYの頭文字には、Protect Our Nation`s Youth (国の青少年を守ろう)という精神が込められています。全国大会は3月末に沖縄県で開催されます。